« ダイエットは健康的に | メイン | 納豆はもともと健康食 »

パソコン,記録

パソコンのデータのバックアップをしていて助かったことがある人なら、その必要性をよくわかっているはずです。パソコンの故障などのトラブルは急にやってくるからです。特に仕事のデータなどは消失すると、とんでもないことになりかねないです。そうなる前にパソコンのデータのバックアップをしておくべきです。

データのバックアップをする方法ですが、まず記録しておく記憶媒体が必要です。それはデータの量によりますが、代表的なものには別のパソコン、外付けハードディスク、CD、DVD、MOなどがあります。これらに単純にデータをコピーをしておくだけでいいのです。その作業をソフトで管理することもできます。

様々なバックアップの媒体はありましたが、実際によく使われるのはCD-RとDVD-Rです。これらはどちらも安価で手に入りますが、大きな違いはその保存できる容量になります。CD-Rは650MBか700MBの保存容量ですが、DVD-Rは4.7GBと大容量なので動画などを保存するのに最適です。

最後に注意点ですが、手軽にバックアップがとれる反面、記録したCD-RやDVD-Rはきっちりとケースに入れて保存しておくべきです。記録面に傷が入って大事なバックアップデータが読み込めなくなることもあるからです。その点に気をつけてデータ消失のトラブルを上手に回避していくべきです。


【全国送料525円】Kingston 256MB*1 OPTIPLEX KTD-OPGX1/256【受発注(お取り寄せ)】

About

2007年01月25日 10:43に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ダイエットは健康的に」です。

次の投稿は「納豆はもともと健康食」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。